育成の再現性を高め、営業の質を底上げする設計とは
営業・接客ロープレを実施しているのに、成果に結びついていないと感じたことはありませんか?
- ロープレは実施しているが、成果が安定しない
- フィードバックが属人化している
- 育成がマネージャー依存になっている
- 練習量が足りないと分かっているが回らない
人手不足・採用難が続く中、育成の“再現性”は組織成長の重要テーマになっています。
本セミナーで整理すること
- なぜロープレは「やった感」で終わるのか
- 対人ロープレだけでは再現性が担保できない構造
- 「実施している=機能している」になっていない理由
- 育成が属人化する本当の原因
- 「売れる営業」と「売れない営業」の違いをどう定義するか
- 成果が出る組織に共通する“設計”
- 再現性を生むための育成設計の考え方
- 再現性を持たせるための3要素
- 練習量・フィードバック・可視化の観点
- この設計が向いている企業/向いていない企業
- 自社に当てはめて判断するための視点
※サービス紹介を目的とした内容ではなく、課題構造の整理を中心に解説します。
開催概要
| 日時 | 2026年3月3日(火) 13:00〜13:30 |
| 形式 | オンライン(Zoomウェビナー) ※お申し込み後、視聴用URLをお送りいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象者 | 営業部門の責任者・マネージャー様 人事・教育研修のご担当者様 DX推進・営業企画部門のご担当者様 |
登壇者紹介
株式会社Sapeet
AISaaS事業部 SalesDIV コンサルタント
加藤 寛人(Kato Hiroto)
前職の急成長ベンチャーにてフィットネス事業の立ち上げから、店舗運営・管理・SVまでを7年間経験。現場とマネジメントの双方に携わる。「なぜ売れるのか」「なぜ心が動くのか」といった暗黙知をロジック化し、組織全体の成果を底上げする仕組みづくりを得意とする。その後独立し、複数事業の経営を経験。現在は株式会社Sapeetにて生成AIを活用したAIロープレの導入・活用支援を通じて、成果につながる育成モデルの構築を支援している。