【AI ロープレデモ動画】SAPI ロープレで営業や接客の研修を変える!導入業界例もご紹介
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SAPIロープレの実際の操作画面やトレーニングの流れをご確認いただけるデモ動画を公開しています。
本動画は、現在AIロープレツールの導入を比較検討されている方に特におすすめの内容となっています。「AIとのロープレはどのくらい自然なのか?」「実際の画面はどのように動くのか?」といった疑問を、実際の映像を通じて解消していただけます。
実際のデモ動画
シーン①:SAPIロープレ解説
シーン②:空港カスハラ対応
幅広い業界に合わせたデモ動画もご用意
SAPIロープレは、お客様の事業規模や研修課題に合わせて柔軟にシーンカスタマイズできる機能備えています。
今回ご紹介した動画の他にも、幅広い業界・業務に特化したデモ動画を各種ご用意しています。
営業や接客業が想起されやすいロープレですが、現在SAPIロープレでは、以下のような業界・シーンでも活用されています。
1
不動産・建築
活用シーン:現場での円滑なコミュニケーション実現。
2
製薬・医療
活用例シーン:MR、医療事務の専門知識定着。
3
銀行・保険
活用例シーン:複雑な商品説明力の強化、顧客との信頼構築。
4
IT/通信
活用例シーン:フィールドセールス、カスタマーサクセス/サポートの教育。
5
人材
活用例シーン:求職者の深掘りスキル向上、成約率アップ。
よくある質問(FAQ)
動画で紹介されている以外の業界や、自社独自の商材に合わせたロープレは可能ですか?
はい、可能です。動画でご紹介した以外にも不動産・建築、製薬・医療、金融・保険、IT/通信、人材など幅広い業界でご活用いただいています。 また、AIによるシーン作成機能を使えば、AIとの壁打ちだけで貴社の商材や状況に合わせたシナリオを簡単に自動生成できます。自社特有の専門用語やルールにも柔軟に対応可能です。
AIの評価基準は、自社の営業方針に合わせてカスタマイズできますか?
はい、カスタマイズ可能です。ヒアリングの進め方、必須キーワードの使用状況、否定的表現(NGワード)の有無など、貴社独自の評価基準を設定できます。一定の基準に沿ってAIが客観的に判定するため、指導者による評価のバラつきを防ぐことができます。
具体的にどのようなシーンや目的で使われていますか?
営業の商談練習や新人研修はもちろん、カスハラ対策、採用面接、受付対応、内部通報対応、管理職側の1on1練習、医療説明、工場の安全指導など、多様なシーンでご活用いただいています。
AIからのフィードバックは点数(スコア)だけですか?
スコアだけでなくどこが良くてどこを直すべきか、具体的な改善点が提示されます。さらにSAPIロープレの大きな特徴として、自身のロープレを録画でも振り返ることができ、客観視することも可能。これにより、話す内容だけでなく、表情や声のトーンといった非言語コミュニケーションも振り返ることができます。
管理者側で、メンバーの練習状況やスキルの伸びを確認することはできますか?
はい、「ダッシュボード機能」を通じてご確認いただけます。個人のロープレ回数やスコア推移はもちろん、チーム全体や部署ごとの進捗も可視化されるため、感覚的ではなくデータに基づいた的確な育成計画の立案やフォローアップが可能になります。
まとめ
SAPIロープレは、AIとの実践的な対話と客観的なデータ・動画フィードバックを通じて、新人からベテランまで「勝てる組織」の対話力を標準化します。「さらに具体的な事例を見たい」という方は、無料の資料請求やオンライン相談をご活用ください。