【期間限定・好評につきアーカイブ配信決定】御社にAI営業部、作りませんか? ―― 営業をAIで仕分け、人の育成をAIで強化する実践論
2026年6月10日開催ウェビナーのアーカイブ配信です。株式会社ライトアップ×Sapeetが、「AI化できる営業工程」と「人に残すべき営業工程」の線引き、そして成果につながる育成の再現性を、事例と実践論から解説します。
このセミナーで学べること
※本動画は、2026年6月10日(水)に開催したウェビナーのアーカイブ配信(録画)です。お申し込みいただいた方限定で、YouTubeの限定公開リンクをお送りします。下記の視聴期間内であれば、ご都合の良いタイミングで繰り返しご視聴いただけます。
AI活用が進む中、「どこをAI化し、どこに人を残すべきか」を整理できていますか?
営業活動の効率化が進む一方で、
- AIで業務を削減しても、成果が安定しない
- 営業育成がマネージャー依存になっている
- “売れる営業” が再現されない
成果の差や育成の属人化に悩む企業は少なくありません。
人手不足・採用難が続く中、
営業組織における「再現性」は、より重要なテーマになっています。
本編では、株式会社ライトアップ様より、
実際に営業組織へAIを導入・運用している事例をもとに、
「AI化できる営業工程」と「人に残すべき営業工程」の考え方を解説します。
さらに株式会社Sapeetより、
ヒアリング・提案・クロージングなど、人に残る営業スキルをどう育成・標準化するのか、
AIロープレを活用した“工程別育成”の実践論をご紹介します。
当日ご参加いただけなかった方も、視聴期間中であればいつでもご視聴いただけます。ぜひこの機会にお申し込みください。
こんな課題を解決します
AI化と人の役割整理
「AIで削る業務」と「人に残す業務」の線引きが分かり、効率化を成果に結びつけられます。
属人化しない育成設計
マネージャー依存から抜け出し、「売れる営業」を定義・標準化する考え方が身につきます。
再現性のある組織づくり
練習量・フィードバック・可視化の3要素から、成果が安定する育成設計を描けます。
自社への適性の見極め
この設計が向く企業/向かない企業の観点で、導入の可否を判断できます。
視聴概要
| 視聴期間 | 2026年6月15日(月)12:00 〜 6月26日(金)18:00 |
| 視聴方法 | オンライン(YouTube限定公開) ※お申し込み後、YouTubeの限定公開リンクをお送りします。 |
| 視聴料 | 無料 |
| 対象者 | 営業部門の責任者・マネージャー様 人事・教育研修のご担当者様 DX推進・営業企画部門のご担当者様 |
登壇者紹介
株式会社ライトアップ
執行役員(事業管掌)
杉山 宏樹(Hiroki Sugiyama)
千葉県柏市出身。2010年新卒入社。複数の新規事業立ち上げに従事。2017年に執行役員に就任し、2018年の東証マザーズ(現グロース)上場。経営支援サービスでは、自治体、金融機関、大手企業など1,000社以上アライアンス関係を構築。現在は中小企業向けコンサル事業及びAI事業の担当役員として、AI研修、AIエージェント開発、AIコンサルの新規事業開発およびM&Aに関与。/ベンチャーCOO会幹事、CXOGrowth理事。/3児の父/サウナ ゴルフ
株式会社Sapeet
AISaaS事業部 SalesDIV コンサルタント
加藤 寛人(Hiroto Kato)
前職の急成長ベンチャーにてフィットネス事業の立ち上げから、店舗運営・管理・SVまでを7年間経験。現場とマネジメントの双方に携わる。「なぜ売れるのか」「なぜ心が動くのか」といった暗黙知をロジック化し、組織全体の成果を底上げする仕組みづくりを得意とする。その後独立し、複数事業の経営を経験。現在は株式会社Sapeetにて生成AIを活用したAIロープレの導入・活用支援を通じて、成果につながる育成モデルの構築を支援している。
お申し込みは、このページのお申し込みフォームよりお願いします。
視聴用の限定公開リンクをメールでお送りします。
| こんな方におすすめ | 営業責任者・マネージャー/人事・教育担当 |
|---|---|
| 対象領域 | 営業育成・組織設計/AI活用 |